読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ドバドバがとまらねえ

主にシャドウバースについてドバドバと。その他雑記。

【読んだら勝てる】シャドウバース初心者へのすゝめ【初心者必見】

どうもデリダです。

今回は、実質的には当ブログ初の記事ということで

 

 

 

シャドウバース初心者へのすゝめ

 

 

 

と題しまして、シャドバを始めたばかりの方に向けた、初心者指南的な記事を書いていきます。

 

 

 

 

この記事では、

初心者=Bランク以下

とします。

 

 

シャドウバース始めてみたけどどうすればいいか分からない(勝てない)

という方に向けて書きます。

 

 

 

「はぁ?初心者とか笑わせんなや!ワシはもうAランクやぞ!バカいってんじゃねえよ!」

 

 

という方は、今回は飛ばしてもいいかもしれませんが、最後まで読むと1つだけ願いが叶わないとか叶わないとか。

 

 

 

さあ、シャドバルーキーのみんな!

出航だぁーーーーー!!!!!

f:id:dovadova:20170110090913p:plain

 

 

 1.シャドウバースってどんなゲーム?

 

Shadowverse』(シャドウバース)は、Cygamesより配信されているスマートフォンタブレット・PC向けゲームアプリ。2016年6月17日サービス開始[1]。基本プレイ無料(アイテム課金制)。f:id:dovadova:20170110092734p:plain

 プレイヤーは分身となる7人のリーダーの中から一人を選択し、500枚以上のカードからカードを選択してデッキを構成する。デッキ構成可能カードの条件はリーダーのクラスによって異なる。

進化[編集]

本作の進化システムは、『神撃のバハムート』におけるカードの4段階進化を基にしたものである。プレイヤーは一定のターンを重ねると、カードを進化させることが可能である[3]

カード関連[編集]

カードは「フォロワー」「スペル」「アミュレット」の3種類に分類されており、それぞれプレイポイントが設定されている。

フォロワー
フィールドにおける戦士に該当するカード。自リーダーの補助が可能であるほか、相手リーダーおよび相手フォロワーを攻撃することが可能である。また、戦闘中に進化させることも可能である。
スペル
プレイ時に発動するカードで、効果が終わるとすぐに墓場へ送られる。
アミュレット
プレイ時に発動するカードで、その場にとどまった状態で効果が発動する。アミュレット自体は攻撃したりされたりすることはない。

また、カードはリーダーのクラスを基に属性が割り振られているが、どのクラスにも属さないニュートラルというカテゴリも存在する。

「Shadowverse」『ウィキペディア日本語版』,(2016年12月25日取得,https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Shadowverse&oldid=62417087).

 

 

 

まあ、知ってますよね。

 

 

 

 

その他にもよく分からない専門用語が多数出てくるかと思いますがぐぐれば分かるはずなので知らない単語はその都度ぐぐりましょう。ぐぐれかす、あほ、ばか、どじ、くず。

 

 

 

 

 

知ってて損はないはずです。知ってると学校でドヤ顔出来るかもしれませんね。専門用語をひけらかして友達に差を着けよう!

 

 

 

 

次いってみよーー

 

 f:id:dovadova:20170110130627p:plain

 

 

 

 

 

2.リセマラの必要性

 

f:id:dovadova:20170110110519p:plain

 

ここでは、スマホアプリでは多くのゲームで推奨されている、リセマラの必要性について話していきます。

 

 

 

 

 

結論から言うとまあしなくても全然いける。

 

 

 

 

 

このゲームは、無課金ユーザーも目ん玉飛び出て前の席の女の子に拾ってもらうレベルでパックを配ってくれます。意味はよく分かりませんがとにかくパックが引けるので課金しなくても全然戦えます。うれしいですね。

 

 

 

 

 

 

 

さらにいらないカードは、簡単に言うと売って(レッドエーテルを生成)、欲しいカードは買う(レッドエーテルを消費)ことが出来ます。

 

 

f:id:dovadova:20170110110618p:plain

 

 

まあとにかくこのことからも、大してリセマラは必要無いと言えますし、するとしても適当なレジェンド3枚くらい出ればいいでしょう。

 

f:id:dovadova:20170110110657p:plain

 

 

 

 3.デッキ作りのコツ

項目の1でも紹介しましたが、シャドバは、フォロワースペルアミュレットの3種類のカードで構成されています。

 

 

 

 

 

遊戯王で言うと、モンスター魔法  デュエマで言うとクリーチャー、呪文にあたりますね。

 

 

f:id:dovadova:20170110124938p:plain

 

 

 

 

さて、ここで紹介するのはデッキ作りのコツですが、先に言っておきますが、デッキ作りにおいて正解はありません。人生と一緒です。

 

 

 

自分の好きなカードでデッキを組んで、戦うのがTCGの醍醐味とも言える部分です。では、何を紹介するのかと言うと、あくまで目安です。

 

 

 

 

 

シャドバのデッキ枚数は40枚です。

基本的に内訳としては、フォロワー23~35スペル5~15アミュレット0~5

といった感じです。初めはこのくらいを目安にデッキを組んでみるといいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4.おすすめデッキ

ここでは、それぞれのリーダー毎に初心者の方におすすめのデッキを紹介していきます。

 

 

 

 

エルフ・・・リノエルフ(別名:OTKエルフ)  リノセウスを軸としたワンターンキルを狙ったデッキです。今回紹介する中では比較的使うのが難しく、TCG経験者向けです。カブトムシが好きな方におすすめ。

 

 

 

 

 

ロイヤル・・・フェイスロイヤル  低コストで作れて、プレイングも比較的簡単で、決着が早く着く、と初心者にいいことずくめです。おせえ!!

構築例

f:id:dovadova:20170110112507p:plain

「アルビダの号令」「フローラルフェンサー」を入れてみてもいいと思います

 

 

 

ウィッチ・・・ドロシーウィッチ  現在マスター帯で最も流行っているデッキの一つで「バハムートの降臨」追加以後、環境を席巻しています。しかし、初心者がすぐ使いこなすのは難しいかもしれません。

 

 

 

ドラゴン・・・ランプドラゴン  「竜の託宣」等のカードを使ってPPブーストしていき、でっけえドラゴンたちをぶっぱなします。おっきいのが好きな方におすすめ。

 

 

 

ネクロマンサー・・・アグロネクロ  低コストフォロワーをガンガン出して殴り勝ちます。上で紹介したフェイスロイヤルに比較的動き方が似ていますがこちらのほうが作成コストもプレイング難易度も若干高いです。ロリータコンプレックスの方におすすめです。

 

 

 

ヴァンパイア・・・アグロヴァンパイア  今回おすすめするデッキの中でも特におすすめのデッキです。最初の内はばっかみてえに勝てちゃいます。フェイスロイヤルや、アグロネクロよりもさらに早く、相手を一瞬で闇に葬ります。しかし、一度相手に持久戦に持ち込まれてしまうと、勝てないのでそこは割り切りが必要です。このデッキに関しては、次の記事で詳しーーーく紹介しますので、そちらもまた見ていただけたらと思います。

 

 

 

ビショップ・・・疾走ビショップ  色々なアレでアレしていきます。まあまあいい感じのそんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

5.シャドウバース必勝法

シャドウバースにおける必勝法

 

 

 

 

神崎直「教えてください!秋山さァん!」

 

 

 

 

 

 

秋山深一「そんなものはない」

f:id:dovadova:20170110124816p:plain

 

 

 

 

むしろ、そんなものがあってはつまらないと思います。ケースバイケースなので自分のターンが来るたびに頭を捻りましょう。それがTCGの醍醐味とも言える部分です。(2回目)

 

 

 

とはいえちょっとしたコツはあります。まず、顔面を殴るかフォロワーを処理するか、どう動けば自分に有利になるのか、相手は次のターンに何をしてきそうかというのをよーーくよーーーーく考えましょう。

 

 

それが出来たらあとは戦いまくるのみです。流した血の数だけ強くなれます。

 

 

 

 

 

6.まとめ

さて、ここまで読んできていかがだったでしょうか?

 

長くなってしまいましたが、初心者の方に知っておいて欲しい情報は詰め込めたと思いますので、大いに参考にしてください。(勝てなくても一切責任は負いません)

 

 

f:id:dovadova:20170110124540p:plain

 

 

 

よければこちらも

 TwitterID @dovadovatomaran

dovadova.hatenablog.com